2011/12/31

告知

 報告遅くなりましたが、評論サークルのtheoriaさまの冬コミ新刊

恋愛ゲーム総合論集2 Comprehensive Criticisms of "Love Game", The Final Chapter

に参加させて頂けることになりました。Rewrite論で書かせて頂きました。
こういったことは初めてでして不慣れな部分もありますが、Rewriteに対する愛を込めて書きました。宜しくお願いしますー。

ウワァオ!

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2006/04/21

始動

突然ですが、ブログ始めました。 巷で噂のブロガーという奴に憧れてました。
半分嘘です。 実際は、何か思いついたことを文書にしとかないと、落ち着かなくて眠れないからですが。 蕁麻疹できそうです。これも嘘です。

結構些細なことでも書き残しておくことは、大事なことだと思いまして。 勿論、ネタやアイディアが浮んだ時、メモ帳にメモっておくのは慣習なのですが、ちゃんとした文章にしないとそのまま暗号となります(藁) 実家の引き出しには未だに、明確な形を与えられなかったスライムやラルヴァの如き不確定存在がひしめいております。というわけで暗号のまま、カオスの海に沈む前に、この場所に刻んでおきましょう、ということで。

そんなスライムにもなり得るような、日々思うことというのは、別段大したことじゃあありません。狂人の戯言のようなもんです。それはそれでも積み重ねていくと面白みが芽生えてくることも、人生の袋小路に入った時に道標にもなることもあったり、なかったり。 生涯学習・・・・、そんな健全な意味合いは含んじゃいませんが、徒然なるままに書き記すことは色々と楽しいですしね。故に、ブログであります。

後は、ブログのコメント機能。以前のイビベコンでもブログモドキはやっておりましたが、コメントの有無は大きいです。ツッコミから新しいネタが生まれることもしばしば。冷静さを取り戻すこともしばしば。そのまま自己嫌悪に陥ることもしばしば。 んまあ、色々ありますが、己の戯言に相槌を打ってくれてやると、幸いです。表題にもあるように、“哀”槌といった具合で、生温かく、むしろ凍てつくような目で見てもらえれれば良いかと。一度暴走すると手が付けられないバーサーカーなので、こういったものは大切なのです。
因みに、視姦フェチではありません。Mでもありません。えっちなことは分かりません。

んまあ、マターリとよろしくお願いします

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